腹痛が当たり前のように起こっていたときの症状を勝手に判断していまスた。。。
中学生の頃に
過敏性腸症候群という病名を知り、自分をその病気だと思い込んでいた。。。
チョットしたことで腹痛が起こる。特に緊張した時やものすごいストレスを感じたときにはゲーリーが頻繁に起こるから勝手にそう思い込んでいた。クローンだと確定されるまでそう思い込んでいた・・・orz 今思うと、素人判断って怖いねぇ。っていうかアホだね。
さすがに、病気が確定してからは何か症状が出ても勝手に決め付けるということはなくなったけど、マダマダ症状が軽くて合併症の出ていないからこそ、この『勝手に決め付ける病』が恐ろしく思える。
胆石になったときの痛みをクローンからくる痛みだと思い込んだり、痔ろうになっても別なものと思い込んだり、結節性紅班を皮膚炎とか思い込んだりしないように気をつけなくちゃ。。。
日頃からの意識の仕方が今後の症状を左右させそうだなぁ。
―おわり―
- 2005/11/12(土) 17:47:25|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0